買い物のお得比較 · COMPARE 03

送料無料のために、買い足す?

送料500円を避けるための700円。総支出で確かめよう。

送料無料まで買い足すか送料を払うかを計算。カート額・送料・送料無料ライン・買い足し額から、送料込み総額と差額を表示します。

01

まずは直感で、どっち?

予想は任意
どちらが有利か予想する
02

自分の条件を入れてみよう

初期値は計算例。数値を変えると、結果がすぐに変わります。

円
円
円
円
03

計算の根拠と、気をつけること

この比較の計算式

  1. A=カート金額+送料(送料無料条件を満たせば0円)
  2. B=カート金額+買い足し額+送料(合計で送料無料条件を満たせば0円)

円表示は小数第2位まで。割引・ポイントは上記の段階で切り捨て、その他の計算は途中で丸めずに比較します。1銭未満の差は「0.01未満」と表示します。

含まれない条件・注意事項

  • 買い足す商品を手に入れる価値は差し引いていません。支出だけの比較です。
  • 送料無料の判定は税込商品合計と仮定。対象地域・別配送・クーポン適用後の条件は店舗で確認してください。

送料無料の買い足しと送料支払いの比較計算|総額で損得を確認

「あと700円で送料無料」と表示されたときに、送料500円を払う案と比べます。買い足し品の価値を自動で見積もらず、財布から出る総額を確認します。

入力の手順

  1. 現在のカート合計と送料を入力します。
  2. 送料が無料になる購入額を入れます。
  3. 実際に追加する商品の合計額を入力し、条件に届くかも確認します。

計算例で確認

以下は初期入力の架空例を、このページと同じ計算式で算出した結果です。

送料を払う:3,300 円 / 買い足す:3,500 円

価格・回数は参考の仮定です。上の入力欄を実際の条件に変更してください。

よくある質問

送料無料になる買い足しは必ず節約ですか?

いいえ。送料500円を避けるために不要な商品を700円買うと、支払総額は200円増えます。必要な商品が手に入る価値は別に判断してください。

買い足しても送料無料ラインに届かない場合は?

買い足した商品代に加えて送料もかかるものとして計算します。届くために必要な残額も表示します。

すでに送料無料になっている場合は?

送料支払い案の送料を0円にして比較します。この状態で買い足すと、その商品代だけ総支出が増えます。

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